軽くて静かな星は記憶の中を漂っている
その光は銀色でも金色でもなく
名前のない色をしていて
見るたびに少しずつ違う記憶を呼び起こす
遠い昔に置き忘れた言葉
まだ誰にも話していないん願い
朝になると消えてしまう約束
眠ったきみの呼吸は新しい星々が生まれているよう

その光は銀色でも金色でもなく
名前のない色をしていて
見るたびに少しずつ違う記憶を呼び起こす
遠い昔に置き忘れた言葉
まだ誰にも話していないん願い
朝になると消えてしまう約束
眠ったきみの呼吸は新しい星々が生まれているよう
